愛しいみぅへ。
人は生まれた瞬間から死へと向かって歩み始める。ひとりとして例外はいない。それは誰にも否定できない真実である。それゆえに人は死の中に人生の最も深い意味を探ろうとする。あらゆる宗教の原点は「死の意味するもの」にあるといっても間違いないであろう。
これは、『レクイエムの歴史 死と音楽の対話』(井上太郎 著、平凡社選書)の、「はじめに」の冒頭の言葉です。ここ最近、人の死に関するものが話題になっているので、引用してみました。
さて、今日は6時半に起きました。何とか頑張って起きてみて、いつものように食事を摂ってコーヒーを飲んでウェブのニュースをチェックして……。それから読書
をしていたのですが、眠くなってきて、それでも午前中は何とか起きていました。お昼のバナナ
を食べて、その後、気が付いたらちょっとだけお昼寝
していました。
昼寝から覚めたら、ウェブの記事のいくつかに目を通して、それから胴腹滝へ水汲みに行って……。家に戻ってきて、またウェブの記事に目を通して、そしてこのメール
を書いています。
そういえば、今朝、近所の家の屋根に、どこから上ったのかは知りませんが、ネコちゃん
がちょこんと座っているのを見かけました。ネコちゃん
て、もしかして高いところが好きなのかなぁ……。
そんなわけで、今日のメールはみぅに楽しんでもらえるかな……。
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