愛しいみぅへ。
今日も7時半まで寝ていました。起きたら朝食を摂って、コーヒーを飲んで、ウェブをながめて……。
お昼は、卵かけご飯と、竹の子おかか煮と、即席味噌汁で済ませました。午後は、少し読書して、少し横になって休んで、ウェブをながめて、夕食の支度をして……。
夕食は、炒めた人参と、豆乳と、チーズで済ませました。夕食の後片付けが済んだらメールチェックして……。
なるべく刺激を避けるように家でひっそり過ごした方が良さそうな感じだったので、静かに過ごしていました。ところで……。
私を監視している人の人間像について。
・自分が優位に立ち、賞賛が得られないと気がすまない
・他人の気持ちに共感することや、心を通わせたいという気持ちがない
・他人をほめることをしない。欠点をあげ、悪口を言うことが多い
・自分の考えや意見に異を唱えられることを嫌い、無条件に従うことを要求する
・自分の利益のために、他人を利用する
・自分は特別な人間だと思っている
このような特徴があるように見受けられ、気がつけばその存在自体が私の恐怖の根源になってしまいました。長年にわたる監視の結果、このような人間像が私の脳内に形成され、私の存在価値を否定される恐怖にさいなまれることになってしまったようです。精神を安定に保つには、この恐怖の記憶が呼び起こされる状況を避け、記憶を弱めて制御できるようにする必要があります。制御不能は生命を危険にさらすことになるのですが、協力が得られるかどうか、というよりは、相手は私の人間性を否定していることに気付いていないようなので、難しいのかもしれません。
そんなわけで、いつもながらのお付き合い、ありがとうございます。

おまけの1枚。

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